〒060-0007
札幌市中央区北7条西17丁目7-1
電話/FAX:011-618-3115
JR「桑園」駅より徒歩8分
JRバス「北7条線31番」「桑園小学校前」バス停より徒歩1分
駐車場完備
<整骨>
整骨の適応 急性または亜急性のねんざ、打撲、挫傷、骨折、脱臼(骨折、脱臼は医師の同意が必要となります。)
1. 問診表に記入していただきます。
2. 問診表を確認しながら、痛みや症状の部位と原因を聞かせていただきます。
3. 患者様に適した治療を選択し、痛みを緩和させる施術を行います。
4. 施術後に再度症状を確認いたします。
5. 症状により、ご自宅などでできる体操やストレッチ等の運動療法をお話いたします。
6. 終了です。
できる限り、早期での痛みの緩和を目指しておりますが、痛みが出てから症状が長くなっているものや痛みや症状が強い場合は、回復まで多少のお時間がかかりますので根気よく施術していただく事をお勧めいたします。
<鍼灸>
鍼灸の適応 WHO(世界保健機関)の適応指針として、神経痛、リウマチ、頚椎ねんざ後遺症、腰痛、五十肩や肩こりのほか、数多くの運動器や内科疾患に適応しています。
1. 問診表に記入していただきます。
2. 問診表を確認しながら、痛みや症状の部位と原因を聞かせていただきます。
3. 症状にあわせて経穴(ツボ)を選択し、ハリ治療を行います。また必要に応じて灸治療も行います。
4. 施術後に再度症状を確認いたします。
5. 症状により、ご自宅などでできる体操やストレッチ等の運動療法をお話いたします。
6. 終了です。
できる限り、早期での痛みの緩和を目指しておりますが、痛みが出てから症状が長くなっているものや痛みや症状が強い場合は、回復まで多少のお時間がかかりますので根気よく施術していただく事をお勧めいたします。
交通事故(自賠責保険)について
1.事故発生時
事故が発生した場合、まずは警察と加害者の保険会社への連絡をして下さい。
被害者様ご自身も自動車保険等に加入している場合には、ご自身の保険会社への連絡も必要です。
警察への連絡を怠りますと、事故そのものを証明できなくなってしまうケースがあります。

2.診断書の発行
交通事故に遭われて怪我をしている場合、まずは総合病院や外科・整形外科などを受診し、診断書を発行してもらって下さい。
その際、診断書にご自身の怪我をした部分のことが正しく正確に記載されているかご確認下さい。
例えば、首と肩と手首を負傷しているにも係わらず、首についてのみしか診断書に記載されていなかった場合は、後々患者様の治療をする際に不利に働いたり、再度その病院に行っていただき診断書を発行し直してもらう必要が出る場合があります。

3.所轄警察署への届出
事故発生場所の所轄警察署へ行き、人身事故扱いにしてもらってください。
これをしないと、その交通事故は物損のみの事故扱いになってしまう場合があります。

4.保険会社への連絡
加害者の加入している保険会社へ連絡し、人身事故の担当者に当院に通院する旨をお伝え下さい。

5.当院へ
当院へご連絡下さい。TEL:011-618-3115
当院から保険会社へ連絡し、治療開始となります。
※ご不明な点がありましたら、まずは何をしたらいいのか当院にご相談下さい。
運動療法
一般の整骨の施術に加えて、体のバランスや筋肉の柔軟性により、体の使い方が悪くなる方はストレッチやインナーマッスルを鍛える運動を行います。
長期的に症状を出さない様にする為にご自宅でも出来る様にお話ししながら、施術いたします。
<当院 医療機器の紹介>
干渉波治療器
低周波治療器
スーパーライザー